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脂肪溶解注射

[2026.05.05]

FEATURES脂肪溶解注射はどこで受けても同じと思っていませんか?

当院の脂肪溶解注射は
ここが違います!

特徴1知見と実績

当院はBNLSおよび同様の脂肪溶解注射が開発された当初から試験的に導入し、徹底した院内テストを行ってきました。関東でも先駆けて施術を開始、現在も多数の施術を行いつつ、個人差を極力少なくするための知見を蓄積しています。
また、医師、看護師、スタッフによる定期的な全体勉強会やセミナーを実施しており、技術・知識を常に更新しています。

知見と実績

特徴2純正品とマイクロカニューレを使用

脂肪溶解注射の薬剤は純正品を原液のまま使用しています。希釈して(薄めて)使用することは一切ありません。
注射針は、マイクロカニューレを使用。通常の針に比べて傷が残りにくく、内部組織を破壊しないため内出血が起こりにくく、お肌への負担を減らせます。
「脂肪溶解注射(メソセラピー)」「BNLS注射」「ネオベラ注射」の3タイプがあり、痩せたい部位や費用、副作用、ダウンタイムなど患者様のご希望に合わせて選ぶことが可能です。

純正品とマイクロカニューレを使用

特徴3注入技術へのこだわり

当院は、世界的な注入メーカーQmed社の「FACE ANATOMY マスタークラス」を受領した医師のもと、技術勉強会を実施して技術の向上に努めているプロフェッショナルチームです。
「どこにどのくらい注入するのが良いか」「傷を残さず効果を持続させるためにはどうしたらいいのか」を常に検証し、理想通りの仕上がりをかなえます。

注入技術へのこだわり

特徴4痩せたい部位とダウンタイムに合わせたオーダーメイド治療が可能

部分痩せは、食事制限や運動だけでかなえることは難しいものです。脂肪溶解注射は痩せたい部位に注射するだけで、痩せたい部位をサイズウンする効果が期待できます。
当院では診察でしっかり患者さんのご要望をお伺い、痩せたい部位から薬剤の効果、ダウンタイムや副作用まで、考慮して、ご要望に合わせたオーダーメイド治療をご提案しています。

痩せたい部位とダウンタイムに合わせたオーダーメイド治療が可能

脂肪溶解注射の適応部位

- Face -

Face

- Body -

Body
Body

RECOMMENDED PART脂肪溶解注射のおすすめの部位

  • 二の腕

    二の腕

    腕を振ると揺れるフリソデ肉は、袖口がきつくなるのが気になります。

  • ワキ・背中

    ワキ・背中

    ブラの上下から飛び出ているワキのハミ肉の「ブラファット」は、薄着になると意外と目立つ部分です。

  • アゴ・フェイスライン

    アゴ・フェイスライン

    ダイエットでは痩せにくいのが、丸顔や二重アゴのようなフェイスラインです。

  • ウエスト

    ウエスト

    ウエスト周りのぷよぷよ肉は年齢と共に落ちにくくなってきます。

  • お腹

    お腹

    痩せているのに、お腹だけぽっこり出ているのが目立つ部位です。

  • お尻の下

    お尻の下

    お尻と脚の堺目にできるハミ肉は「バナナロール」と呼ばれ、年齢を感じさせる後ろ姿になります。

  • 太もも

    太もも

    むくみやすい太ももや下半身はダイエットをしていてもなかなか痩せにくい部位です。

  • ひざ上

    ひざ上

    ひざ上にお肉が乗っていると、脚のラインがだらしない印象になります。

  • ふくらはぎ

    ふくらはぎ

    ふくらはぎが子持ちししゃものように見える「ししゃも足」は、足が太く見えてしまいます。

※全て片側のみの本数になります。
※2 ネオベラは身体全体で1日上限10本までしか注入できません。

FAT DISSOLVING
INJECTION
当院の脂肪溶解注射

当院では脂肪溶解注射、BNLS注射、ネオベラ注射の3タイプの脂肪を溶解する注射を使用しています。

BNLSアルティメット注射

BNLSアルティメット注射

従来のBNLS neoをベースに、脂肪溶解効果が認められた、デオキシコール酸(米国FDA認可)を200倍増量、さらに4種類の有効成分が新たに加わり、脂肪燃焼・脂肪分解を促進します。

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